LINKS / SOURCES / POLICY
リンク・資料
当時のリンク集、作者へのリンク、アーカイブの出典、保存方針をまとめています。 外部リンクは可能な限り Wayback Machine の保存版を指しています。
当時のバナーBANNER WALL / 2005—2010
LINK FREEバナー画像は当時のサイトからアーカイブしたものです。リンク先はWayback Machineの保存版、または現存する外部サイトです。 イベント・企画の終了により、リンク先が表示できない場合があります。
リンク用バナーOUR 88×31 BADGE
こしあん堂 保存版
当サイトへのリンクは自由です。下のバナーを保存して、あなたのサイトに貼ってください。
公開先のURLに合わせて、コード内の https://your-domain.example/ を書き換えてください。
<a href="https://your-domain.example/"><img src="https://your-domain.example/assets/img/banner-88x31.svg" width="88" height="31" alt="こしあん堂 保存版"></a>
作者・関連リンク
- X / Twitter @koshiandoh ↗作者の現行アカウント(当サイトから外部リンク)
- こしあん堂 旧ブログ(アーカイブ) ↗FC2ブログ。2010年頃までの制作メモ
- こしあん堂&あん堂ファンスレお絵かき掲示板 ↗現存するファン掲示板(外部)
参考資料・出典SOURCES & CREDITS
LAST CHECKED 2026.11.01- Wayback Machine — koshiandoh.com ↗ 2025年12月17日時点のトップページ。本サイトの作品画像・文章・SWFの主な出典。
- Wayback CDX API — koshiandoh.com ↗ 130点以上のSWF、HTML、画像、ZIPを含むアーカイブ索引。ファイルのタイムスタンプ特定に使用。
- 豆沙堂維基(Miraheze) ↗ サイトの来歴、作品一覧、2004年からのページ変遷。CC BY-SA 4.0。
- 音MAD維基 — 夏美的一步 ↗ 「FLASH★BOMB'03 第一名」の記述を確認。作品の文化的影響について。
- Bilibili — こしあん堂 Flash作品集 ↗ 8分15秒の作品集。中国語圏での受容を知るための参考。外部サイト。
- Bilibili — 夏美的一步 高清版 ↗ 2026年11月時点で約90万再生。Ruffleで再生できない環境向けの代替視聴先。外部サイト。
- Ruffle ↗ Flash Player のオープンソース代替。本サイトではRuffle 0.7.1をセルフホストし、SWFをブラウザ内で再生。
- Geocities ミラー(アーカイブ) ↗ 2003年までの作品を収録した「FLASH Gallery01」の旧ミラー。
当サイトの文章は、上記の資料と公開されている情報をもとに新たに構成したものです。 作品画像・SWF・当時のバナーは、それぞれの権利者に帰属します。引用の範囲を超える利用はご遠慮ください。
保存方針ARCHIVE POLICY
方針
当サイトは、2010年代に失われたFlash文化を、当時のファイルと画面のまま保存することを目的とした非公式プロジェクトです。 広告・課金・トラッキングはありません。
- SWFは改変せず、Wayback Machine の保存ファイルをそのまま収録。
- Ruffle はセルフホストし、外部プレーヤーに依存しない。
- 作品の権利は作者に帰属し、公開は保存・紹介の範囲にとどめる。
- 作者または権利者からの削除依頼には、速やかに対応する。
削除依頼・訂正は、作者の X(@koshiandoh)宛ての連絡をもって確認します。 当サイトは作者本人・権利者とは関係ありません。
Ruffleについて
Ruffle は、Flash Player をWebAssemblyで再実装するオープンソースプロジェクトです。
当サイトでは Ruffle 0.7.1 を vendor/ruffle/ に同梱しています。
Ruffle は MIT / Apache-2.0 ライセンスで公開されています。ライセンス全文は LICENSE_MIT / LICENSE_APACHE を参照してください。
Special ThanksTHIS SITE WOULD NOT EXIST WITHOUT
たけはら みのる(こしあん堂)/ Wayback Machine と Internet Archive の保存活動/豆沙堂維基の編集者/ Bilibili のアーカイブ投稿者/Ruffle の開発者とコミュニティ/そして、2010年までこのサイトを見ていたすべての人へ。
Thank you for keeping the small web alive.